黒田 夏子著『abさんご』

2013年02月05日
 2013年2月5日、こんな本を買った。

黒田 夏子著『abさんご』文藝春秋社/単行本/AMAZON



 
  abさんご

 黒田 夏子著
 文藝春秋社/単行本
 
 二つの書庫と巻き貝状の小べやのある「昭和」の家庭で育ったひとり児の運命。記憶の断片で織りなされた、夢のように美しい世界。第148回芥川賞受賞作。(作品紹介)


 いちどはしょてんでたちよみ、さいしょのぺいじのすうぎょうをのぞいてはたなにもどす。

 だめだこりゃ。
 


 たぶんすべてはよまない。よむきがいまのところまったくわかない。ではなぜいちどはかわずにかえったなのにふたたびしょてんにでむきかったのか。さあわたしのきぼうではないがそれがだいざいにえらばれたかでしかたない。

 いつになったらよむきがわくのかもわからない。あしからず。

201302051200-
posted at 2013/02/05 11:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍批評
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