勝手判らぬマックに悶えん

2006年12月28日
 訳あってマックを使うこととなった。

 そりゃ触ったことくらいはあったけれど、本格的に使うのは生まれて初めてである。で…、まら想像通り、使い方がさっぱり判らない。

 まら? ん…、小さい“あ”は“L+A”じゃないのか? どうすりゃいいんだよろ〜。これじゃ口癖の「まあ」(ただし“あ”は小さいフォント)も使えないではないか。

 こりゃちと辛いなら。
 なら? ん…、またか…。まいったなら〜。・・・・・。
 
 ボタンもなくのっぺりとした放し飼いのマウスに、旗の代わりにお馴染み食いかけリンゴの描かれたキーボード。各種キー配置が異なるのは食いかけリンゴのせいではないけれど、もはや右腕はつりそうな程張ってきた。

 うるる…、疲れるる。
 うるる? ん…、まったくもろ〜。

 マックを使い込んだ人間ほど、マックの方が断然使い勝手が良いとみな口々に言うけれど、慣れぬ道具を使うほど使い勝手の悪い物はない。

 さて、いつになったら勝手知ったるマッキントッシュとなるのやら。まらどんどん使い込むしか手はなさそうである。

 まら…、或る意味ちょうどよい機会でもあるし、どうせならとことん使いこなしてやるる〜。

 うるる〜、辛いよろ〜。
posted at 2006/12/28 08:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑題雑想
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