ウィーン少年少女合唱団?

2006年01月26日
 何もブログの記事ネタが尽きたわけではないのだが、ふと浮かんだ言葉のゴロが、どうにも可笑しくておかしくて。

 女の子はラッキョウがコケても箸が転がっても楽しいなどと言うけれど、何とはなしに浮かんだおバカで何の意味もない言葉が、なぜか可笑しくて頭から離れない。

 うぅぅぅぅ、なんと馬鹿馬鹿しいことか。

 で、どんな言葉かって? そんなぁ…。そんな恥ずかしいこと、ブログに書けるわけがない。当ブログの根本的なセンスを疑われそうでもあるし、やはりどうしても書くのを躊躇う。

 だが一応記しておくか。
 
 どうせ自分のブログなんだし、何を書いたって構わないのだから。



 あぁそれにしても、何でこんなことまでブログに書いているのだろうか。ちと情けない。

 大体、「情緒的機能を担う大脳基底核線条体上部神経回路を活性化すべく、日々雑想執筆に励んでおります。」…なんてプロフで言っていながら、こんなことまで書いて“執筆”とはそれもまた情けない。まったく。

 ちなみに、“情緒的機能を担う大脳基底核線条体上部神経回路を活性化”の目的は以前の記事で。そこには、私がブログを始めたきっかけも記した。

≪キレる謎とキレない工夫≫⇒記事

 あぁ、ブログを始めて一年半、当初の目的はどうなっているんだろうか。日々ブログを更新している効果が、一体あるんだかどうなんだか。私にはさっぱり判らぬ。



 で、一体何が可笑しい言葉かって?

 いやね、特に何の意味もないウィーンのある合唱団の名前が、ふと変な風に聞こえただけのことなのだが、それがさ、なんとも可笑しくて…。


































 「ウィーン長男長女合唱団」

 それだけのことである。特に体位はない。ただゴロが可笑しいだけで…。しかし、やはり書くんじゃなかった。これで執筆だなんてまったく、執筆という字が泣いている。

 まぁ、最近また堅っ苦しい記事が多くなってきたから良しとするか。
posted at 2006/01/26 00:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑題雑想
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